心霊理論1

2020年6月 6日 (土)

心霊研究に挑戦してみよう!

コロナウィルス騒動もまだまだ収束までに時間がかかりそうですね。
こういう時は自分にテーマを設けて集中することもいいことかと思います。
最近、ロンドンにあるSPR(心霊研究協会)で心霊研究関連の新書発刊を検討しているらしいという情報がありました。
心霊現象などを研究したいと思っている人には朗報ですね。
そこで、私なりに心霊研究の考え方を纏めてみましたので、内容についてお話ししたいと思います。
まず、下の区分表のように大きく【精神的世界】と【物理的世界】の二つに分けます。【精神的世界】は【夢の世界】と【スピリチュアル】に区分します。ここで、夢の世界で見る通称「金縛り」などを取り扱い、スピリチュアルでは霊媒などを主に取り扱います。次に【物理的世界】では【生命現象】、要するに物理学やら医学など科学的な分野を取り扱います。そして【心霊現象】では幽霊やオーブなどの分野を取り扱うという分け方です。これは個人的な素案なので、我と思わん方は、ちょっと考えてみてはどうでしょうか。

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2020年5月 6日 (水)

折口信夫の石こづめ論の検証

毎日、毎日、コロナウィルス問題で大変ですね。
以前、別のケースでアメリカのハワイ大学で学生を集めて何にもしなくていいから実験用住宅に泊まり込む実験が行われましたが、最長3日でみんな実験用住宅から逃げ出してしまったという実験結果を思い出しています。現在、政府が同じような緊急発令でステイホームという号令を出していますが、ここは心理学者などの知恵を借りたほうが得策だと思いますね。
さて、話は変わりますが折口信夫の古代研究のなかに「石こづみ」という話が出てきますが、今日は、この「石こづみ」についてお話したいと思います。折口信夫によると「石こづみ」という風習は古代(多分縄文時代か)から存在し、人が死ぬとその身体から悪霊が抜け出すので、悪霊が抜け出さないように「石こづみ」にするというのが背景にあるようです。民俗学というのは考えてみれば面白い分野であって、その一遍でもかじっていると古い遺跡や石造物から先人たちのメッセージが聞こえてくるような気がします。以下、石こづめの例についてお話しします。

1.万場(よろずば)
  これは本年度早々に紹介したもので、古き時代の死体処理場と思われる例です。無造作に小石が並べて置いてあります。

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2.無縁墓1
  この無縁墓は大正時代に道路工事をしていたところ、庚申塔の近くから複数の人骨が出てきたために、掘り出して近くの寺に埋葬したということが伝えられているものです。

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3.無縁墓2
  この無縁墓は昔の古道沿いで見つけたもので、「石こづみ」の特徴がみられるので古い無縁墓と判断したものです。

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以上のように心霊研究において、このような石積みがある場所と心霊現象事例を研究対象にもできそうです。

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2020年4月20日 (月)

生命とは何か(霊とウィルス)

4月7日(火)に新型コロナウィルス拡散による非常事態宣言が出されて、世の中が物騒な状況となってきましたね。
医療のある専門家の説明によるとウィルスは生物ではないと説明されていましたが、この説明を聞いて過去にここのブログでも取り上げました物理学者のエルヴィン・シュレーディンガーの「生命とは何か」という著書が頭に浮かんできたため、すぐに読み直してみましたが、この本は素人にはちょっと難しい、何しろ物理学者が書いたものですから理解するのに一苦労します。
要するにウィルスというものは生物ではないがDNAかRNAどちらかの遺伝子を持っていると言うのです。
医学的に見た場合、ウィルスそのものが非生物扱いされているのはしょうがないと考えがちなのですが、やはりシュレディンガーが説いているように医学的な面からだけでなく、化学や物理(特に量子力学)の考え方を取り入れて「生命とは何か」を論考する必要があるのではないかと考えます。
シュレディンガーは生物の考え方として「生きているものは物理学の普通の法則に帰着させることのできない或るやり方で働きを営んでいるという結論を出す準備が整ったに違いない」という説明をしています。従って医学的な見地だけでウィルスは生物ではないと断定するのには現時点では問題があるのではないかと考えます。

ウィルスは生物か非生物か

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霊魂は生命体?だろうか

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世の中にはまだ不思議な世界がたくさん潜んでいます。上の写真は以前私の前に 姿を現した幽霊「ボンボリ」です。これこそ、生命の神秘を物語る唯一の証人ですね。

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2019年6月28日 (金)

祟り石の話

古い石仏や石塔はすべて「祟り石」だ!

 古い石仏や石塔を調べていると、一度故意に破壊されたりしているものを見かけることがあります。これらを調べていくと、近くに住んでいる住民が不思議な夢にうなされたなどの話を聞くことがあります。このような話は現代科学ではとても謎解きができませんが、いつの日か「心霊学」なるものが日本国内で誕生すれば、科学的に謎が解ける日が来るかもしれません。
下の写真は一般的な二十三夜塔ですが、これはまさにいわくつきの石塔です。近くの住民の方にお話を聞く機会がありましたが、5~60年ほど前まで石塔の上部に「閻魔様」が刻印してあったそうです。それが一度打ち壊され、その後修復されたようですが肝心の「閻魔様」は削り取られて跡形もありませんね。詳しいことは余り分かりませんが、近くの住民の方が不思議な体験をされたのは間違いないようです。
どこにでも見られるこのような古い石仏や石塔、心霊研究では「祟り石」と見て先ずは間違いないでしょう。

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2019年1月 5日 (土)

エスパーを探せ!

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

さて、今年は心霊スポット探索が流行となりそうですが、注意点を少し述べさせてもらいます。

1.エスパー(能力者)を探せ!
  霊魂というのは誰が行っても姿を現すわけではありません。
 従って霊魂と交信ができるような人(エスパー)を探す必要があります。

 その目安は

 1)オーブがよくカメラに写る人
 2)明晰夢という夢をよく見る人
   要するに夢によくうなされる人
   金縛りによくあう人
 3)静電気を春夏秋冬よく感じる人

以上のような人がエスパーとして最適だと思います。

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心霊スポットの目安

お薦めの心霊スポットは比較的人通りの少ない山道などがよいと思います。
自分がよいと思った場所で写真を撮ってみてオーブが写れば、その場所を数回訪れてみます。そこで、同じようにオーブが写る場所が最適な心霊スポットになるでしょう。
幽霊は夜行性ではありませんから、天気の良い日を選んでいくのがよいでしょう。
また、心霊現象は、その場所で不思議な臭いがしたときに発生する確率が高くなります。心霊スポットの調査はできるだけ一人で行くのがよいでしょう。

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2018年11月20日 (火)

スピリット・オーブの科学的考察

みなさんこんにちは。いつの間にか季節は「晩秋」になってしまいましたね。
さて、今日は私たちの死後の世界についてお話ししたいと思います。死後の世界を科学的に説明しようというのは、日本の現代科学の世界ではタブー視されていますが、日本という国はこういう面では非常に鎖国的というか閉鎖的ですね。専門家のところへ話を持っていくと、必ずと言ってよいほど「外国、すなわちアメリカのような国で成果をあげれば、認めてもらえるかもしれない」などと軽くあしらわれてしまいますね。
でも、こんな感じで引き下がっていてもしょうがありません。地道に頑張るだけです。

私たちは死ぬと体から魂が抜ける

その魂は、オーブとなって空中を写真のように浮遊しているのです。

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一般的なスピリットオーブの考察

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スピリットオーブは普通肉眼で見ることはできませんが、たまに肉眼で見えるオーブが浮遊している場合があります。この場合、そのオーブの大きさは5mm〜20mm程度です。

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2018年10月12日 (金)

幽霊はオーブが現れる現場で探せ!

あっという間に秋がやってきたという感じですね。
さて、今日は幽霊の探し方についてお話したいと思います。
巷では人数を集めて心霊スポットに出かけて行って幽霊探しのようなことをやっている人たちをネットなどで見かけることがありますが、それは主に遊びが目的でプロのやることではありません。幽霊を探すのであったら、出来るだけ少人数で調査内容を細かく計画して取り組むことが必要です。

先ずはオーブがよく現れる現場を探せ!

ここではスピリットオーブを単にオーブと呼んでいますが、人気のない山道や森の中を歩いていて、偶然、撮影した場所にオーブが写っていたら、その場所で定点撮影方式で撮影して、何度か撮影できる場所を選択します。オーブがたくさん写る場所がありますが、単独で写る場所を推奨します。

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スピリットオーブは同じ場所に現れる

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このようにスピリットオーブは同じ場所に出現する傾向にある。

次に幽霊とひとだまが出現する

このような場所に何度か出かけて写真撮影を続けていると、幽霊はカメラの前に姿を現すことがある。この場合、カメラの前に現れた「幽霊」を「真の幽霊」と断定するのは、幽霊が現れた現場で別の日にひとだまが飛んできたりポルターガイスト体験をすることで裏付けられる。

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2017年11月 1日 (水)

心霊現象と確認方法

皆さん、こんばんは。神奈川の座間市の悲惨な9人殺しの事件が、毎日のように報道されていますね。八王子の若い女性も巻き込まれていて自宅からそう遠くはないので複雑な心境です。
さて、話は変わって、心霊研究と言うと非科学的でインチキ臭いとして周囲の冷たい視線を受けることが多々ありますが、それでたじろいでいては研究は進みませんね。今日は久しぶりに心霊現象、霊魂のサイン(合図)の確認方法についてお話したいと思います。霊魂と言うと、懐疑的な多くの人々は眉唾ものだと考えているものだと思います。しかし、現代科学が正しく機能しているのであれば、真実が確定ないし発見されるまでは誰でも霊魂の存在論は否定できませんね。

透明人間と霊魂の心理の共通点

一昔前、「透明人間」というドラマがテレビで放映されていたのを、ちょっと年配の方ならご存知かもしれません。彼は普段は透明なのですが、用事があるときだけ体に包帯を巻いて自分の姿を周囲の人々に見せて表現しているのです。
従って、私の考えでは私たちの周りに存在する霊魂たちも同じ心理を持っているのでなのではないかと思っています。彼らは自分の存在を私たちに知らしめるために透明人間のような心理で、何らかの形で意思を示しているのだと考えられます。

透明人間/霊魂との共通点

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霊魂も姿を見せることがある
(この写真は加工したものではありません。本物です)

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心霊体験者の話から見えてくるもの

私の知り合いのTさんの話によれば、Tさんのお母さんが先日亡くなられたのですが、その連絡を家族から間もなくして電話で受けたのですが、その時、不思議な体験があったのだそうです。それは、訃報を受けて間もなくしてからのことだそうです。自宅の玄関付近と車の中で不思議な異臭がしたそうです。異臭は腐った魚のような臭いがしたそうですが、玄関や車内には臭いの元となるようなものは見当たらなかったそうです。そして、その異臭は不思議なことに2~3時間後には綺麗に無くなったそうでした。Tさんのこの異臭についての考えでは、それは母親が最後の別れに現れたことを知らせるためのサインだったのではないかと言うことでした。私も何度か心霊調査のときに自然界で異臭を感じたことがあるので、これらは霊魂のサインとして受け止めてよいのではないかと考えます。

霊魂のサインを見逃すな

①共時性(シンクロニシティ)

これは超心理学や心理学の世界で定着しているもので心理学者のユングが唱えているものです。夢で見た内容が、その後、現実的に発生することを指しているもので、日本でも「正夢」として知られているものです。これは夢体験ばかりではなく、今回の体験談のように偶然にして起こる複数の怪現象も同じだと考えています。このために、先ず、自分が心霊現象に遭ったと感じたときは、共時性が起こったかどうか見極めることが大事ですね。

②異臭

そして、この「異臭」ですね。私も一番怖かったのは「奇跡の森」で調査をしていたときに周りで鮮血の滴るような臭いを感じた時でした。この時ばかりは一瞬背筋に冷たいものが走りました。その鮮血の滴る臭いも約5分程度で感じなくなっていました。このような体験は過去に5~6回はあったと思います。この異臭は体験者を中心として10m程度の範囲で起こります。従って心霊体験では周りで異臭があったかどうかも見極める必要がありますね。

③電子機器類の異常

ここのブログでも何度か取り上げていますが、心霊スポットでは電子機器類の異常が時々発生することが知られています。例えばデジカメで写真を撮るとオーブがよく写ったり、閃光のようなもの、にじみのようなものが写ったりします。私のこれまでの調査では時計など身につけているもの、デジカメなど持っているものなどで異常が頻繁に発生するようです。

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どうですか、みなさん、霊魂たちが我々に示すサインの謎、分かりましたでしょうか。

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2015年8月22日 (土)

幽霊は捕まえられる?

どうやって幽霊を捕まえるの?

 幽霊は捕まえられるか?なんて面白そうなタイトルをつけてみましたが、昔、アメリカのオカルト映画で「エンティティ」というのがあって、その映画では霊魂を凍らせて捕まえよう!という場面があったことを思い出しました。
日本国内では、このような発想を持つ人は余りいないように思いますが、心霊研究とやらにどっぷりと浸かってみると、どうしたら霊魂やら幽霊といったものを実際に捕まえることができるだろうかと現実的に考えてしまいます。やはり、霊魂や幽霊の存在を証明するのには実際に彼らを捕獲することが何よりですが、かと言って彼らを捕獲するのは現状の技術では至難の業なのです。
しかし、それでは研究というものは前に進みませんので、何か手だてを考えなければなりませんね。どなたかグッドアイデアのある方の意見をうかがいたいところです。

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先ずは幽霊たちの性格を調べよう

 これまでに私の前に姿を現した幽霊たちの現れ方を分類してみると、大きく三つに分けることができるようです。下の写真にあるように、先ず私が最初に会った幽霊クリウですね。彼は濃いガス状のかたまりで私の目の前を横切って行きましたので、スモーク(煙)型と呼ぶことにしました。次に幽霊ボンボリですね。彼はカメラのレンズを結露させて姿を現したのでフォッグ(霧)型、三番目は幽霊カツヌマです。彼は有名なレイナムホールで写された「褐色の貴婦人」と姿かたちがそっくりです。従って、このようなタイプをスモッグ(煙霧)型と呼ぶことにしました。
このように分類してみると、彼らをどのような方法で捕獲するか・・・、現状ではまだ名案が浮かんできませんが、彼らはそう簡単には捕まえることが出来そうにありません。この三つのタイプの幽霊たちの性格をよく調べてから捕獲方法を考えないといけませんね。どなたかグッドアイデアをお持ちの方があれば、ご意見を募集中です。

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2015年7月25日 (土)

心霊写真の検証法

和尚さんだって幽霊は怖い!?

夏、真っ盛りですね。昨日、NHKの新日本風土記という番組を見ていたら幽霊屋敷の特集をやっていたので興味深く拝見させていただきましたが、そこで気づいたのが、幽霊ってお寺の和尚さんたちも怖いんだなぁということでした。お寺の和尚さんたちも、やはり人の子でしたね。

写真というのは二次元の世界

さて、話は変わりますが、世のなかに出回っている心霊写真の多くが偽造されたものと考えられていますが、全てが偽造されたものとは言えないようです。私の撮影した写真のなかにも幽霊やオーブ、その他、光、にじみ、ピンボケなど原因不明のものが多数捉えられていますが、撮影時に気づいたものはオーブなど数点で、気づかないものが驚くほど多いのです。屋外で写真を撮っていると周りの景色に気を取られるためだと考えています。これらの写真は超常現象に関心がある複数の人に検証してもらいましたが、まだ、どなたからも検証結果が示されていません。写真というのは二次元の世界なので、それだけで白か黒かを検証するのは難しいというのが、ひとつの理由です。

合成写真の検証は簡単にできる

私が考える心霊写真の検証法としては、現在のカメラはデジタル・カメラが主流なので、その写真の画像情報を読み解く方法があります。故意に偽造されたものは画像情報が撮影者や編集者の手で故意に書き換えられている場合もありますが、一般的には画像を合成すると、撮影したときの画像情報の一部が表示されなくなりますので、合成されている可能性が高いのです。写真の画像情報はプロパティの詳細情報から簡単に確認できます。

撮影者の心理と現場検証

次に写真を撮影した人の心理状態です。ひと昔前のフイルム式カメラの場合は、写真撮影後、専門店にフイルムを持ちこんで焼き増ししてもらうパターンであったために手間がかかり、だいたいが記念写真、すなわち旅行先の写真、運動会、卒業写真、家族記念写真などが撮影の主流でした。従って、この時代は記録を残すために構えて写真を撮ったというのが一般的な撮影者の心理として理解できるのです。ところが、最近の写真の嗜好は昔と大きく変わり、誰でも好きなときに、好きな写真が撮れる時代になりました。デジタル・カメラですから誰でも簡単に合成写真も作れるのです。このために、心霊写真が写ったという写真を検証するときには、撮影者の心理、すなわち、何のために撮影したのかという動機を調べる必要があるのです。例えば、下の写真を見てもらえば理解できると思いますが、この写真は四人の女性をどこかの場所で記念撮影したもののようです。向かって左から二番目の女性の頭部分が欠けているように見えますが、これは、「はい、これから心霊写真を撮りますから、シャッターを押す時に合図するから、二番目の女性は首を動かして頭を隠してね」と言わんばかりのポーズをとっているのです。従って、この写真は人を驚かせたいために撮ったという撮影者心理の表れです。私の場合も多くが心霊スポットでオーブなどが写ることを念頭に置いて撮影していますから、第三者が見ると極めて不自然なものが多いのです。従って、他人に説明するときは必ず写真を撮った動機を付け加えて説明しています。
最後に現場検証です。下の写真にもあるように心霊写真としてよく引き合いにされる華厳の滝をバックにした有名な写真です。この写真は既に複数の人たちが現場検証を行っているので、心霊写真ではないことが証明されています。すなわち、親子連れの足下に人の首が写っていたというのは、親子連れの後ろが坂道で下っているために、そこに、たまたまいた観光客の頭の部分が写っていたというのが事の真相なのです。私も不思議な写真が写ったときには、必ず現場に行って確認をするようにしています。従って、心霊写真の検証には、写真の画像情報を確認する、撮影者の心理を確認する、現場で再確認をする、この三点に絞れば、心霊写真の多くが偽物だというのが分かりますね。みなさんも、このやり方で一度、心霊写真の検証をやってみたらどうでしょうか。

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