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2018年11月

2018年11月20日 (火)

スピリット・オーブの科学的考察

みなさんこんにちは。いつの間にか季節は「晩秋」になってしまいましたね。
さて、今日は私たちの死後の世界についてお話ししたいと思います。死後の世界を科学的に説明しようというのは、日本の現代科学の世界ではタブー視されていますが、日本という国はこういう面では非常に鎖国的というか閉鎖的ですね。専門家のところへ話を持っていくと、必ずと言ってよいほど「外国、すなわちアメリカのような国で成果をあげれば、認めてもらえるかもしれない」などと軽くあしらわれてしまいますね。
でも、こんな感じで引き下がっていてもしょうがありません。地道に頑張るだけです。

私たちは死ぬと体から魂が抜ける

その魂は、オーブとなって空中を写真のように浮遊しているのです。

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一般的なスピリットオーブの考察

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スピリットオーブは普通肉眼で見ることはできませんが、たまに肉眼で見えるオーブが浮遊している場合があります。この場合、そのオーブの大きさは5mm〜20mm程度です。

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2018年11月 3日 (土)

霊に怯える人々

久しぶりに「奇跡の森」に足を運んできました。朝の気温が氷点下三度と、東京から比べると一か月近く季節が冬へと進んでいました。
今から三年ほど前に一度足を運んでいた時、「奇跡の森」の界隈の木々を地元の業者が伐採しているのに遭遇しましたが、今回訪れてみると百番供養塔の周りがかなりバッサリと切られているのに驚かされました。
現代科学というものは霊魂の存在をかなり否定していますが、こういう場所こそ科学的なメスを入れる必要があると考えています。
今回の調査では地元の人の話を聞く機会はありませんでしたが、現地の大きな様変わりを見ると、やはり地元の人々は私が遭遇した幽霊「クリウ」のことを知っていて、かなり恐れているために百番供養塔界隈の木々を伐採したとしか考えられませんでした。

2018年11月現在の奇跡の森の姿

入口付近の近況

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奇跡の森にある現在の「百番供養塔」

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「百番供養塔」の付近の近況

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過去の「百番供養塔」付近と比べてみる

かなりの木々が伐採されているのが分かりますね。

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この場所は夏になると木々の影響で薄暗くなるところでした。

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