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2013年10月12日 (土)

金縛りと共時性

金縛りって何なのだろう!?

 最近、私の身辺で不思議なことがあったのでお話します。
わが家には今年14歳になった雌猫がいましたが、先日、不意に死去しました。死ぬ直前までは老齢で痩せてはいましたが食欲もあって、外にもよく出かけて、まだまだ長生きするだろうと考えていたので大変残念でした。
ペットを飼われている人にはよく分かると思いますが、あっという間に彼女は天国に召されて行って何といっていいか、同じ家族として大変悲しい出来事でした。
私は毎日、日記をつけていますが、元気だった彼女が死ぬまでの不思議な出来事を下記に紹介します。

○H25年9月29日(日
 この日、早朝に久しぶりに金縛りにあう。
 自分でも金縛りにあったのが何故かよく分からず。

○H25年9月30日(月)
 夕方、出かけていったミー(猫)が夜になっても帰って来ない。

○H25年10月1日(火)
 この日もミーが帰って来ないので、近くの神社に出かけて願掛け。

○H25年10月2日(水)
 午後1時30分頃、ミーが帰宅。少し体調不良。

○H25年10月4日(金)
 早朝4時30分頃、ミーが外に出たいと騒ぐので外に出してやった。
 この日もミーは帰宅せず。

○H25年10月5日(土)
 夜11時頃、ミー帰宅。随分と衰弱していた。

○H25年10月6日~7日
 ミーに食事を与えるも吐き出す。衰弱がひどくなった。

○H25年10月8日(火)
 午後5時10分頃ミー永眠。

金縛りと共時性、本当にあっという間の不思議な出来事でした。
下の写真はありし日のミーの姿です。天国でやすらかにね。

Cat112

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