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2012年6月 2日 (土)

巡礼と憑依

巡礼は一種の霊媒なのではないか

 最近、両墓制が気になって近くの寺院を調べているが、どういう訳だかオーブがよく写真に写り込んでくるようになった。最初のころは大した問題と考えてはいなかったが「オーブは生きている」「オーブの撮影に成功」で紹介しているように恐ろしいほどオーブが写真に写り込んでくるようになった。
これは背景に余り考えてもみなかった霊場巡礼を結果的に筆者自身が行っていたせいかもしれないと最近考えるようになった。霊媒研究のなかで紹介しているように「巡礼」というものは一種の霊媒の役割を果たしているのかもしれない。それにあわせて最近、肩もちょっと重い。今のところ気になるのはこの二点であるが憑依の症例によく似ている。

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憑依が起る場所がある

 その寺院のなかでF寺院では写真にあるように同じ場所の近くで映像がぼやける場所がある。これまでに4枚同じように同じ場所の近くで写真の一部がぼやけている。「オーブの撮影に成功」の記事で紹介しているように、同じような場所でオーブがよく写り込んで来る。これらはたんなる偶然では考えられないと思う。これらは超自然的に起こる現象だ。このような場所こそが霊のパワーが強く憑依を起こす場所のひとつと考えてもよいのではないかと思う。

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コメント

霊場巡礼という観点から並行して研究をおこなっても新たな発見ができそうですね。今後の研究の発展、是非とも期待しています。

投稿: サラスワティ | 2012年6月 3日 (日) 17時39分

サラスワティさん、こんばんは。
私も一度巡礼経験者の不思議な体験という話を聞いたことがあって、そのことを最近思い出しました。

最近オーブが写真や映像に写るようになったし、体調が回復するまでのあいだ様子をみていこうと思います。

憑依にあったときにどうすれば回復というか除霊というものが現実的に行えるかも調べようと思っています。

投稿: 管理人 | 2012年6月 4日 (月) 23時11分

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