霊魂の存在に関する研究に期待する
ちょっと話は変わって霊魂の存在に関する学術的な研究というと、ちょっとおこがましいがアメリカではトップレベルの大学で研究が続けられているのは確かである。
日本ではどうかというと、ちょっと公式的な場所での研究は皆無に近いと思う。やはりこれは日本とアメリカの文化の違いから来ているのではないかと思う。
日本の医療関係の先生方にお話を聞いても、公式的に霊魂の存在をお話される先生にはまだお会いしたことがない。ちょっと小耳にはさんだ内容では現状の医学界では大声で霊魂の話はできないというところが本音らしい。
日本の超心理学の世界でもESPやPKといった分野にはたくさんの研究者がいらっしゃるが、死後の世界(サバイバル)を心理学や宗教以外の視点から研究されている方は皆無に近いと思う。
確かに死後の世界を精神世界の一部として研究されている方はいらっしゃるようであるが、あくまでも想像論が大勢のように感じられる。
先週、日本人4人の方のノーベル賞受賞のニュースが日本国内を駆け巡ったが、是非、サバイバルの世界でも日本の科学の底力を発揮して研究を進めて欲しいと考えている。
筆者のように霊魂と接触した経験者は間違いなく霊魂の存在は科学的に実証できると信じている。
霊魂の存在に関する学術的研究の記事は下記のWIRED VISIONニュースアーカイブに詳細が書かれている。
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