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2008年5月29日 (木)

たましいの記録

Kiseki0803 これまで6年ほど長野県のM村で霊魂の調査をしてきたが、私が奇跡の森と呼んでいる場所には間違いなく霊魂は存在していると思う。
幽霊クリウと遭遇してから、ひとだまの飛来、身の回りで起こる不思議な出来事、体外離脱のような夢など霊魂の存在なしでは語ることのできないことばかりが4年ほど続いた。
これらは恐らく世間では霊魂による憑依と呼ばれているものなのではないかと考えられる。これまでの年月の中で超心理学で分類されている死後存続(サバイバル)について世界中でニューサイエンスを提唱している科学者たちが研究しているのも分った。
しかしながら、今のところ霊魂に関する確固たる研究成果は見られない。それは、霊魂というものが重力のように見えないもの、触れることができないしろものだからではないだろうか。
私の霊体験から話をしてみると、確かに霊魂というものは目に見えないものであるが質量があって、我々の意識や無意識の世界にESPのような特殊な作用を及ぼすことができ、時には彼ら自信の力で周囲のガスや粉塵を集めて人間らしい格好を形成することができると言える。
これから少しずつ私が体験した中から霊魂に関するものを具体的にまとめていきたいと思っている。
写真は最近の奇跡の森の入り口付近である。まさにこの界隈には大きな霊魂の力がみなぎっていると思われる。

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