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2007年12月12日 (水)

ロルカ、ニューヨークの詩人

Lorca01 ロルカという詩人が死についてうまい表現をしているので紹介したい。
私たち日本人は死というものについては特に不吉なものとして余り口に出したがらないが、国や場所が変わると驚くほど考え方が違ってくる。
私は自分が行っている霊魂研究は次世代のコンピュータ開発に間違いなく役に立つものだと考えている。現在の主流となっているノイマン型コンピュータは多くの科学者や技術者が性能的に限界を感じているのも事実である。
従って多くのコンピュータ開発に携わっている人たちは霊魂というものの存在に敏感なのである。現在、多くのコンピュータ研究者たちが量子コンピュータというものを次世代コンピュータとして提唱しているが、その研究者たちの中には霊魂というものの存在を確信している人がいる。
コンピュータ開発は日進月歩の勢いで進んでいるから、21世紀中には量子コンピュータは実用化にこぎつけているかも知れない。
その時、恐らく霊魂(PSI)システムというCPUやソフトウエア、ミドルウエアが開発され、私たちの日常生活を大きく変えているに違いない。幽霊や霊魂というものを単に怖い恐ろしいだけの世界に留めずに、科学という視点で考える若い世代の研究者の登場を私はこころから期待している。

あらゆる国で死は終わりを意味します
死が訪れるとカーテンは閉ざされる
スペインは違います
スペインではカーテンが開かれるのです
   フェデリコ・ガルシーア・ロルカ

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